チャレンジタッチ勧誘のスヌーズ機能が凄い

年末頃から、来年4月に小学一年生となる次女宛に何度も何度もチャレンジタッチへの入会のお誘いが届きます。

驚きのスヌーズ機能。ほぼ毎週ぐらいの間隔で送ってきます。

長女は小学三年生になるタイミングでタブレット学習を始めさせたのですが(ちょうどコロナで自宅学習メニューを整える必要があったので)、次女はいつが良いのかなぁ、、と勧誘を受けるたびに考えます。

2月末までに入会すれば、教材は先行お届け、4月号からなら専用タブレットも0円、年間一括払いできょうだい割引が利きますよ〜と次々と切り込んでくるので簡単に心がグラグラ揺れる保護者。

もろもろ割引があって年間で33,000円となると、ついつい財布の紐も緩んでしまいそうですが、、まずは学校の宿題に取り組む習慣をつけること、本人のやる気を引き出すのが最優先、と整理する妻の意見に素直に従い、ここは早期入会を見送ること。確かに仰せの通り。

家計的にも、一度入会すると途中で辞めるという判断が難しくてこの先も継続する可能性が高いとなると、、実は払込総額で大きな買い物と言えるのかも。

習いごと系の出費は査定がついつい自分は甘くなりがちですが、グッと踏みとどまる判断も持ちたいと思います。

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