6月に固め読みした不動産投資関連本ですが、ようやく一区切りがついた感じで8月あたりからは通常運転に戻りそうです。
ただただ贅沢で上質な伊坂作品の世界。これまで読み返していないので、まとまった時間が出来たら物語や登場人物の関係性をおさらいした上でじっくり読み返すのが今から楽しみです。(同じ世界観の中でチラリチラリとお馴染みの人たちが登場するのがたまらない。。)
少し頭の中にある戦略の型を整理。具体と抽象の間で頭を少しほぐしてみたり。うん、チャットもコミュニケーションツールとして活用しないと。(いまだにブログ更新しているアナログ男ですが。。)
勤労所得と不労所得をいかに組み合わせていくか。節約から生まれる原資を投資に回し運用できるか。年金だって当てにはしないけど、一応学んでおきます(多少は当てにしてる)。
先日紹介の台場さん著作、参考になります。
日本財託研究やワンルームマンション投資関連本として。それにしても不動産投資に限らずなんでしょうが、投資関係のトンデモ本の多いこと・・・
大きな後悔は特にないのですが見落としてるものがないかとチェック。
■ 16冊(2020年7月)
■ 129冊(2020年累計)
■ 2,421冊(30〜45歳)
初めてのメタボ指導から1か月が経過しました。メタボ認定は随分前から下ってましたが柔道的な「指導」を頂いたのは始めて。(→初めてのメタボ指導)
対面のプレッシャーを受け3つの行動計画を立てましたが・・
■ 外で飲むのは週2回まで
■ 家でのご飯は茶碗1杯、お代わり禁止
この2つはほぼ7月中は順守できたのですが、
■ 週2回のジョギング(月8回)
こちらについてはほぼ守れず。雨降ってたしなぁ。目標は8月以降に雨天順延します、梅雨も明けるでしょうし。
ジョギングにかわる散歩習慣はそれなりに導入出来ており、1日1万歩を目標に週に4勝3敗でも良しとして運用中です。

7月末時点・・84.95キロ(8がうまく映ってませんが・・)。
86キロからスタートして1か月経過時の目標、1キロ減を瞬間風速で達成出来ました。2か月目の8月末は目標84.0キロです。
焼肉と手巻き寿司が定期ローテーションする我が家。焼き場についてはベランダを裏庭使いにて。(→ベランダ焼肉派に転向)

牛タンから入って生ラムにつなぐ、肉のハナマサ仕入れの安定の継投。女房役のタレはごま油塩からベルのタレ。

牛タン、なかなか日本では丸のまま買ってスライスする気には慣れませんね。もう切れて売ってるとモチベーション0.0。あの頃は舌の塊に向かい合っていたなぁ・・@米国(→牛タンタン)。

エアコンの室外機に油が飛ばないようにダンボール装備は必須です。暗くなってくると肉の焼き加減がわからないので、ベランダ用にスポットライトを購入するかどうかを検討中。(揚げ物の揚がり具合も分からないし・・)
外に洗濯物がかかっていないかとか、お隣さんとの関係性とか、幾つか前提条件がありますが、今のところ活動継続中です。
毎年7月にやってくる土用の丑の日。鰻屋さんのかき入れ期だと聞いたことがありますが、今年の売上はどうだったのでしょうか。

(我が家にも少し遅れてやって来てくれました、鰻)
最後に外で鰻を食べてから何年?と思ったのでブログ内検索してみたところラストウナギは2018年4月。(→神田で鰻〜うなぎ処おお葉)
自分でさえ前回のリアル店舗訪店からもう2年も経っているんですから、鰻屋さんの経営の苦しさも想像できるってものです。
ところで、絶対「土曜の牛の日」って思っている人がいると思う。8年前の自分と思考レベルが一緒。(→金曜だけど土用)
時の流れを感じたのは6歳の次女が、スーパーでのぼりを見て「うなぎ!」と叫んだこと。(現物については骨がチクチクするから嫌い・・との感想でした)
2020年からスタートさせた積み立て投資信託投資ですが、つみたてNISA開設もようやく終わったので、この8月からスタートさせることに。税制優遇は使わにゃ損ですので。
投資信託の積み立てのうち一部をつみたてNISA扱いとすることに。具体的には、SBI-SBI・バンガード・S&P500インデックスファンドを毎月33,000円分だけつみたてNISA扱いに。
年間40万円が枠なので、毎月33,000円の設定にしておけば枠内。(2020年は枠を使い切らないけど面倒なのでこれで)このまま制度が存続する2037年まで?放置して良いかも。
積み立てを継続するためにはタネ銭も追加投入しなくてはいけませんが、とりあえずはあと2年分(24か月分)をチャージしておいたので、今後については1年半後ぐらいにまた考えようかと思います。
日経新聞の編集委員の方の著作をパラパラっと。確かにマネー欄っぽい感じ。読み物としては全くもって面白くありませんが情報量は多いかも・・
つみたてNISAは直ぐにやっておけ、企業型DCがあるならイデコはとりあえず放っておいて良い。年金については今から考えてもしょうがない。老後貧乏になるか今から心配する暇があるなら、しっかり足元で働いて投資をしていけ、というメッセージを理解しました。
日本全国で感染者数の増加が止まらない中で、いよいよ客足の減少に耐えきれなくなった飲食店との別れが身近なところにも。
今週は先輩が贔屓にしていた神田のお店とのお別れが。月末で休業という形をまず取るそうですが再開の目処は無しとか。最後に少人数にて雇われ店長氏にお別れを。
また次の働き先が決まったら教えてくださいね、、と伝えつつも、今しばらくは次が見つからないんだろうなとも。

お酒も困っているらしい。
週末にふるさとチョイスを眺めながら地元への納税活動。
魚卵系とジンギスカンばかりをリピートでは芸がないかと思い、今回初めてのお酒オーダー。

道産子自慢のご当地ブランド、サッポロビールのクラシック。北海道限定販売というのが観光客の心もくすぐりますが、今年はさぞ売れていないことでしょうね。。
サッポロビールが工場を構える恵庭市にふるさと納税を投下いたしまして、6ヶ月間、毎月1箱ずつ送ってもらう手続きを。(1箱あれば半月は持ちます、多分。。)
今回の巣篭もり消費を受けブランドごとの販売数に変化があり、11年ぶりにアサヒをキリンが抜いたとか抜かないとか。
要因の一つとして第三のビール分野で、キリンの本麒麟がアサヒのクリアアサヒを抜いたから・・と分析されていましたが、確かに我が家の冷蔵庫にも丁度、赤色の本麒麟がありました。
我が家では一杯目をプレモルとかエビスで始めて、二杯目以降はさりげなく第三のビール系とするエコシフトを引いておりましたが、9月からはサッポロクラシックから始める道産子シフトで行かせて頂きます。
10年ほど寝かせてきた中古ワンルームマンション投資を再始動することを決め、3戸目を買うことにしました。どうやら、ローンの審査も無事通りそうです。(→ソニーに審査されてみる)
中古マンション(RC)の一棟投資との間で、しばし方向を迷いましたが、やはり借金額を大幅に増やして大きなレバレッジをかけ、大きなキャッシュフローを狙って行く一棟投資には自分は今は踏み切れませんでした。(ビビリです。。)
自分の給与収入で繰上げ返済が出来る範囲で借金額をコントロールして区分所有の中古ワンルームマンションを増やしていく、ミドルリスク・ミドルリターン作戦をもう一歩だけ継続します。

(結局、2008年に出会ったスタート地点に戻ってきました)
時間という意味ではずいぶんと無駄にしてしまったので、ここから15年ほどを巻いていきます。全ての投資物件の残債を60歳までに完済するのが現在の達成したい目標です。
都内の中古ワンルームマンションで着実な成果を上げられた台場さんの著作。考え方としてイチイチ非常に共感します。サラリーマンを辞めたくもなっておりませんし、妻を社長にする予定もないですが、3冊まとめて読むとお考えの全体像を感じられます。
日本財託の重吉社長の名前で出版されている中古ワンルームマンション投資を勧める一連の著作については、やはり自社からの物件購入〜管理に誘導する点では業界関係者の手によるポジショントークと受け止められる点は否めないでしょう。(この10年、管理サービスは本当にしっかりしていると感心してますが)
不動産投資手法としての評価は、日本財託だけで8,000人以上いる中古ワンルームマンションのオーナー軍団から、うまくいきました!という成功例が続々と出てくるか次第だと思います。
3月以降、当初3ヶ月ぐらいは新コロ対応に翻弄され、続く2ヶ月ぐらいは将来不安の解消として不動産投資研究に没頭していたのですが、だいたい目処もつきました。(行動計画にまで落とし込めたので頭もスッキリ)

(ホームのブックカフェでの一人時間=作戦会議も久しぶり)
ビジネスパーソンとしては、昨年一年間は職場が用意してくれる経営者養成プログラム的な道場で研鑽を積ませて頂きました。今年は再び独習の計画を立てていきたいと思います。
定期的に自分に搭載されているソフトウェアを更新(アップデート)しないと世の変化についていけなくなるので。
とりあえず書店でパラパラやって目に入ってきた入門書的なものを片手に、ビジネスロジカル系と、マインド系の2分野より自主点検しつつ昨年度とは違うアプローチを模索中です。
事業マネージャーとしての戦略・意志決定と(今は平時ではなく戦時)、部下のモチベーションマネジメント、ここに注力かなと考えています。
いますぐアップデートをインストールしますか?には、PCや携帯の場合はしばらく様子を見てですが、自分には即答。
スタディサプリEnglishを開始して2ヶ月目です。(→やり直しビジネス英語をスタディサプリENGLISHで)

ここしばらくサボり気味だったので、まだLv.1 海外出張編Lv.1-1の次のLv.1-2半ばです。
Lv.1の目安はTOEIC400点程度ということですが、Daisukeぐらいに自由に英語を運用出来るのであれば、実際はかなり仕事でも通用すると思います。Lv.1-1の海外出張、楽しませて頂きました。
なお、Lv.1-1ですら全100レッスンを全てこなすと、20週間=5ヶ月かかりそうな大ボリュームですので、簡単なレベルのうちは各レッスン冒頭の会話理解クイズだけやって、ズンズン先に進むことにしています。
想定では、Lv.3の目安TOEIC730あたりから語彙などの難易度がグッと上がってきて、レッスンの各パートをじっくりやる必要がありそうかな、と考えていますがどうなるか。。
自身の英語力の急速な衰えは、月1〜2回の英語を使う機会がくるたびに毎度思い知らされており、、このままでは、英語が口から出てこないので億劫になる→自然と英語を使う機会が減る・・の負のスパイラルを呼び込みそうです。
意識して英語力を呼び戻す必要を感じています。こんな時こそ定量的な目標も設定です。

学習時間目標の選択肢が、毎日1時間、2時間、3時間・・!?
設定可能な中でのミニマム、1日15分を選択しました。。。(意識低い系。。)
2ヶ月目でいまだ累計の勉強時間は4時間。毎日1時間の捻出とかやる前から無理。それでも毎日15分やれば月5時間。小さい目標設定からやってみます。(コツコツ語学のカテゴリーらしいし)
ゴール設定は、米国に5年駐在して帰国直前だった2019年4月時点の自分の英語力とします。時間よ戻れ。
よく食べ、よく飲み、よく踊る、中年男子のライフログ〜人生の達人を目指して生きてます。2026年〜中国在住。