あえて紙の年賀状を制作

2022年の新年の挨拶に向け、あえて紙の年賀状を制作。

年賀状そのものはプリント屋さんに外注。問題は住所録をどうするか。昔は筆まめという年賀状ソフトで住所録を長らく管理していたのですがmacに移行した中でソフトがついてこれず・・。(→筆まめと訣別

2021年はiPhoneとmac共通の連絡先で住所録を管理してみたのですが、やはり50枚程度とはいえ年賀状に住所を手書きするのは、どうも・・イマイチ。(字もうまい訳ではないし)

住所録管理と宛名印刷という課題を解決するための投資を実行。

住所録管理ソフトはmacで使えるものとしては宛名職人一択のようだったので、こちらをポチリ。

宛名印刷用のプリンターはモノクロのレザープリンターを新規購入。たまに白黒プリントで書類を用意したい時もこれでホームオフィス対応。

合計で2万5千円ぐらいの投資となりましたが、50枚の年賀状の宛名を10分でススっと印刷して自己満足感マックスです。不動産などの投資関連帳簿の整理も気軽に出来そう。(これまではセブンイレブンのプリンターまでダッシュしてました)

すぐインクがなくなるし、替えのインクが高額だったカラーのインクジェットプリンターはきっちり断捨離します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。