2020年11月の読書ログ

11月は少しビジネス書系にも手を伸ばしてみましたが引き続き娯楽小説が中心だったように思います。では読書ログ開始。

今後の教養系の独学の羅針盤となる良書と出会えました。山口さん、著作を読むのは3冊目だと思いますが、やはり凄い方です。

先日の北野唯我さん研究の資料として拝読。足掻いていきたいと思います。

ビジネス書・・という括りで良いのか分かりませんが、小説じゃ無いという意味ではお仲間か。何かしら仕事や人生のヒントがあれば・・と間口を広げて濫読継続です。

引き続き不動産投資関連本や、支出の最適化のヒント探しも継続。このジャンルの本は殆ど今年読み尽くした感も。

次の帰省時に携えて母に渡して読んでもらおうと思っております小説3冊。垣屋美雨さんの著作はお気に召すでしょうか。

相場英雄さんの追っかけも終盤戦です。次に手を出すとしたら宮沢賢一郎シリーズか、捜査二課のシリーズか。。

ラストはガネーシャ最新作、水野さん、読ませるなぁ。。ミズノンノやウケる日記の頃から注目してるので、かれこれ15年の追っかけ歴、もはやベストセラー作家です。

ここ暫くで数人の読書仲間が出来まして一方的に私が読み終わった本の中からオススメを渡す関係が成立しつつあります。この本は・・あの人が喜ぶかな、とか。決して不要本処理に使っているという訳ではありません。。

2020年の目標の208冊は無事に射程距離に捉えました。これもコロナのおかげと言えるかも。読書時間は増えましたので。

■ 18冊(2020年11月)
■ 206冊(2020年累計)
■ 2,498冊(30〜46歳)

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