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冷静に正しく主張

冷静に事実を見据えて、正しく主張したい。そんなことをついつい思わせるよな事件が起きています。

Do, or do not. There is no try.

Do, or do not. There is no try.

Do, or do not. There is no try.

(時節柄かガラガラの店内)

韓国料理は美味しい。
マッコリやチャミスルも美味しい。

どちらか選べといわれたら鮨や日本酒ですけど、お互いの国や文化をちゃんと尊敬できる関係になりたいもの。

野田総理の会見、とても良かったように思います。

ナンをナンマイも

炭水化物抜き生活を脅かす、インド料理屋さんでの会食。宮廷料理だそうなので高級なのかなぁ。

Do, or do not. There is no try.

Do, or do not. There is no try.

Do, or do not. There is no try.

ご一緒したインド駐在経験のあるお客様が、これはオレがインドで食べた味ではないと店員にお説教。「日本のお客様のお口に合わせてマイルドにしてまして・・」と応えるマネージャー。

なんとも愉快なやり取りです。

3種類のカレーと出てきたサフランライスは半分ほど食べてしまったのですが、ナンは鉄の意志でパス。帰りの際にナンが結構残っていたので、全部自宅にお持ち帰りさせて頂きました。

大好物のナンを幸せそうにかみ締める妻を見ながら、こちらもちょっと幸せに。この1ヶ月、すっかりご飯もパンもパスタも消費が減った我が家、ご迷惑おかけしています。

でも、これも自分の健康=家族の健康ってやつですから。
いわゆる、あなたのためだから・・・(違う?)

ライフネットの生命保険に加入

現在我が家は生命保険については無保険状態。父ちゃん突然無くなっても現金は残された家族には入りません。ついでに医療保険も無保険状態。入院した時は貯金を取り崩します。

Do, or do not. There is no try.

(妻手料理、皮に詰めない自家製ソーセージ、ビールに合います)

1年間以上働けないような怪我や病気になった場合の長期所得保障の保険には加入しています。さーて、これだけで果たして十分なのか。

自分がいなくなった場合の家族の未来をどのぐらい具体的に描いてみるか。愉快な作業ではありませんけども、必要な作業。

以前より、講演や書籍で注目してきたこの会社にお願いすることに決めました。出口社長、岩瀬副社長が立ち上げたライフネット生命。

資料請求もしたのですが、最後はネット生保らしく、ネットでの情報を見ながらプラン決定。最低限の保障と考えられる、10年で2,000万円の掛け捨ての定期生命保険を申込。

月額の保険料は驚きの3,826円。

過去にプルデンシャルの終身保険や外貨保険に何万円も毎月払ってきたのになぁ。(あちらは貯蓄性のある商品なので、掛け捨てとは根本的に違うものですが)

10年後の家族構成とその先の家族プランをみて、また条件は考えよう。とりあえずは、僕にもしものことがあったときは、この2千万円とその他で生きていけるように、、頑張れ妻よ。

ニューヨークへいきたいかー

ひょんなことからふってわいてきた米国出張。7月末にシンガポール出張に行く際につぶやいたように、最近、ちと開拓精神に欠けていたかなぁと。

いつでも新しいことや未知のことに自分を向ける意識を高くもたないと停滞してしまう。米国のことは殆どしらないし知見も無いので、今回が良い機会。

Do, or do not. There is no try.

(学生時代にボストンに1年留学していたという妻は相当にアメリカーン)

テキサス州やルイジアナ州という南部あたりに出かけて帰ってくる話が、さらにちょっと足を伸ばすことに。ちょっとといっても7時間飛行機乗ってニューヨークに。

アメリカ本土に足を踏み入れるのは4回目ながら、東海岸はお初。それも世界の中心のひとつ、ニューヨーク。

ロンドン、パリ、上海、ついでにロスなどから、今回はニューヨーク。これで「ニューヨーク?」と聞いて、「チャチャ?ルンバ?それともアメリカの?」と応えられる人に。

おなじみの「ニューヨークへ行きたいかー!」の番組も子供の頃好きだったので感慨深いです。ぶーぶーゲートで成田強制送還とかありませんように。

土鍋ご飯

かれこれ1ヶ月ぶりに我が家で白い米を食べる。せっかくの儀式ですのでH家より頂きました美味しいお米を土鍋で炊き上げました。

はじめちょろちょろ、なかぱっぱ、、のぱっぱって何だろう。。赤子泣いても・・・・ってところで娘が泣き出すお約束。

Do, or do not. There is no try.

(上手に炊けました!)

米が立ち上がっていて、キラキラと輝いてみえるのは日本人のDNAのせい? 炊き立ての米の匂いが苦手って外国人の話も聞きますので。

Do, or do not. There is no try.

今年も我が家に届いた積丹の塩ウニ。

先生をやっていた叔母の教え子さんがウニ漁師ということで毎年幾つも買っています。日本酒の肴にも勿論良いのですが、やっぱりご飯にも合わせないと。夏の味です。

明日からまた平日は炭水化物抜き生活!

糖質制限4週間目

今のところ大きなリバウンド無く進んでます、糖質制限生活。

Do, or do not. There is no try.

(妻の協力あっての糖質制限生活)

■ 80キロでスタート

■ 78.9キロ (1週目)

■ 78.1キロ (2週目)

■ 79.0キロ (3週目) *シンガポール出張でやや増量

■ 78.0キロ (4週目)

会食などで少し体重が増えてもお米や小麦粉、砂糖をさけていれば体重はコントロール可能。そんな軽い自信が沸いて来ました。

次は78キロをベースに、75キロを窺っていく、そんな感じで。
週末は1食ぐらいお米を解禁していくつもりです。

出張カバン

出張用カバンを買い替え、機内持ち込み可能なキャリーケースを新調。今までは短期の海外出張でも何とか手持ちのカバンで遣り繰りしてきたのですが、機内持ち込み可能なキャリアケースと出張用カバンの組み合わせに実は憧れてました。

Do, or do not. There is no try.

12年ぐらい使ってきた父の遺品の出張カバンは、自宅でモノ入れとして使っていこうと思います。肩かけのとこが傷んでしまったのですが、ほかはまだ元気なので。

ここ2年ぐらいずっと買い替えと新規購入を検討してたので、出張時は他の方のカバンも観察。ネットで他の方のコメントも確認したうえで、ポチッと購入。

Do, or do not. There is no try.

(届きました、いい感じ!)

彼らのデビュー戦は再来週の米国出張。3泊5日と短いですし、乗り換えでカバンが無くならない様に機内持ち込みで。

出張カバンは大事な仕事の相棒。
これから宜しくお願いします。

久しぶりTKG

お盆で仕事は暇かなと思わせておいて、今週は会食4件で飲むのに忙しい。そして糖質制限もやはり難しい。

Do, or do not. There is no try.

(新潟の地ビールときけば飲んでみたくなる)

Do, or do not. There is no try.

(おつくりは大歓迎なんですよね)

Do, or do not. There is no try.

本日の〆はつやつやと輝く土鍋炊きのご飯に美味しそうな卵。

久しぶりのTKG=卵かけご飯にココロ踊ります。たまにはいいよねーと美味しく頂きました。(そして翌日朝は体重700グラムあっぷ)

最近の読書

最近の読書記録、ここのところあまり読めていません。

社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!/大和書房
¥1,365
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ちきりんさんの考え方、世の中のとらえ方、魅力的です。
考えるチカラ、鍛えたいなぁ。

これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学/早川書房
¥2,415
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難しいけど、やはり考えるべきテーマ。自分はどちらかというと功利主義よりリバタリアン的な考えに惹かれます。

木のいのち木のこころ―天・地・人 (新潮文庫)/新潮社
¥900
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通勤の帰り道、2週間ほどかけて楽しみました。法隆寺を1300年守ってきた法隆寺大工とその弟子の方達のシンプルな生活と思い。ここのところ仕事そのものについて考える機会多く、響きました。

累犯障害者 (新潮文庫)/新潮社
¥546
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日本の殺人 (ちくま新書)/筑摩書房
¥819
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目を背けがちな現実にも、ときには目をやってみる。

6TEEN (新潮文庫)/新潮社
¥546
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あの4人に久しぶりに会えました。子を持つ親になってみると、また一味違う読み心地。

■ 113冊 (2012年)

昼飲み放題

久しぶりに、かれこれ20年近い付き合いとなる親しい先輩達と昼から集合。大学の部活の先輩とその教養のクラスメイトのお二人、、って、ちょっと繋がり方は特殊かも。

Do, or do not. There is no try.

品川駅にてKさんが新幹線に乗られる前の3時間ほど、がっちり飲み放題満喫。昼なので他にお客さんも少なく、店員さんが個人秘書のように動いてくれて、お酒がわんこそば状態。

しかし、大学生や社会人駆け出しの頃は思いもつかなかったような健康の話や仕事の話。それぞれに家族を抱え、親達も年をとり、時の経過を感じるのは昔からの付き合いがあればこそ。

Do, or do not. There is no try.
(僕らこうみえて元ダンサーです)

Kさんといえば、体育会なダンス部の1年坊主にとっては口もきけないぐらいのコワモテの4年生で七帝戦のワルツとルンバで優勝したり、夏全日でモダン2位のスーパーダンサーでしたが、気が付けば、こうして長い長いお付き合い。

きっちり千鳥足になって頂き、名古屋行きの新幹線へお見送り。