今年も残り1ヶ月の家計簿(2022年11月)

2022年も早いものであと1ヶ月と少し、年の瀬も目の前。

なかなか我が家の財政規律は整わないままですが、あまり汲々するのも本意では無いので、大きな方向性を外さなければ良し。

飲み代については、やはりコロナと共にあった2020年や2021年の実績と比べてもしょうがないので、通常運転であったはずの2019年の実績よりは節度が出来てくれば良し・・あたりで。

2022年は図書館利用を習慣に取り込めたことで、書籍代からの支出の最適化効果が確実に出ており(→書籍代は投資)、ある程度はトータルで慣らすことが出来そうです。

この夏から始めた大人の習い事としての社交ダンスへの支出は特別会計扱いと致しまして、将来の自分の懐から借りることで整理しています。(なんじゃそれ・・・って感じですが、今後言語化してみます)

やはり今年「ゼロで死ね」という一冊と出会った影響が大きいかもしれない。(→ゼロで死ね〜DIE WITH ZERO

支出の最適化も、年齢と賞味期限を意識してのアジャストが必要と考え、やりたいことの順番づけはしていこうと思います。先送りはしない人生。

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