KALDIワインを再評価

日本に2019年に帰国以降、ワインを日常的に以前ほどは嗜まなくなっておりました。(昔はカリフォルニアワイン三昧でした)

いっとき神の雫に出てくる旨安ワインを追いかけてみようかと思ったのですが(→神の雫とモンペラから再開するワイン生活)、ネットでの購入習慣が長続きせず。やや割高でしたし。

良い日本酒や焼酎がいつでも近所の酒屋で手に入ることが大きいのかも。(米国では手軽に手に入るお酒がワインだっただけ)

そんなアルコール調達環境下ですが、最近我が家で評価を上げているのがKALDIのワイン。1,000円前後のイタリアの赤を買うことが多いのですが、これが本当に外れなしで神の雫のチョースケ。

ワインの品揃え数だけでいけば酒屋チェーンのやまやの方が多いのですが、KALDIのオススメに従うと外れなくてコスパも良い。コーヒーや面白い調味料もついで買いしちゃいます。ハリッサはいまだに我が家で定番。(→ハリッサを求めて

ドンペリ占いの敗戦の傷も癒えたので(→ドンペリに運は無駄遣いせず)、今年はKALDIワインと、日本酒で全国を巡る遊びを両立させていこうかと思います。

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