「米国に暮らす」カテゴリーアーカイブ

今年のラッフル運勢は?

週末は日本商工会・日本人会が共催する恒例のピクニックイベント。昨年2017年は日本一時帰国の予定と重なり不参加、その前の2016年はたしか前夜が雨天で中止でしたので久しぶりの参加。

(天気にも恵まれ楽しいBBQとなりました)

幹事の役回りが2015年に続いて回ってきましたので、アウトドア好きな皆さんのお力を借りて少しメニューのバリエーションを増やすなど、個人的にも楽しんでしまいました。(妻のお手製焼肉のタレにリブアイを一晩漬けてみる実験もこっそり実施)

厚切り牛タンも久しぶりに焼いてみたかったのですが、そういう遊びはまた小規模な別の機会に。。

そう、楽しみにしていたのがラッフルチケットの抽選。普段、宝くじなどは買わない主義の自分なんですが、このピクニックのラッフルは過去2回を100ドル買いをして、自分としてはわりと勝負しています。だって当たりが多い気がするので。(実際、過去2回とも100ドル相当の結果が出ています)

今回も100ドル買ってみたのですが・・果たして結果は。。

見事にギフトカード100ドル、食事券50ドル、そして事前抽選のお菓子やペットボトルなど他に3件が当たりました。イャッホー。

自分なりに判断してルールを決める(例えば一般の宝くじはあまりに勝率が低いから買わない)、でも時にはリスクをとって勝負してみる(このラッフルは勝算ありとふむ)というメリハリを色々なことに応用していければと思います。

ヒューストンでステーキ〜Steamboat House

久しぶりにヒューストンでステーキ。出張先では結構食べていますが意外と地元で食べる機会はなかったり。(最近中華に誘導しがちですし)

今回初訪店したSteamboat House、なかなかの店構え。

(ベルト8通行時に良く目に入るあの像の店か・・)

■ Steamboat House(→公式HP

扉を開けると、テキサスにちなんだ様々な展示が・・博物館か!

良く見ていくとテキサスの歴史に詳しくなりそうです。

む・・・これは?

なんと、こちらの全米ステーキランキングでは第4位にランクインしているじゃないですか、、、知る人ぞ知る名店だったのか?

ダイニングの内装も徹底してテキサス礼賛。

メニューに長々と書かれたオーナーからのメッセージを読むと、テキサスの歴史の中での最重要人物の一人、サム・ヒューストンが最後に暮らした住まいの名前がSteamboat Houseで、そこから取ったそうな。

ちなみにサム・ヒューストンは初代及び第3代のテキサス共和国の大統領であり、米国に併合された後もテキサス州知事もつとめた歴史上で人気のお方。空港やベルレアへの往復でお世話になっている有料高速道路にお名前が冠されております。

いいですね、この狙ってワイルドな感じ。

フライドトマトいけます。左は安定のカラマーリ(烏賊)。

さて・・・今日のメインのお肉は何にしようかな・・ほぼリブアイ、たまにサーロイン、時々ラム、意表をついて魚介系というのがステーキ屋での基本取り組み姿勢ですが、本日気になったのはプライムリブ・・って、何でしたっけ。

(16オンス、ミディアムレアのプライムリブ)

なんとなくリブのいいところ(プライム)かな?ぐらいの意味に思っていたのですが・・これが全然違いました。

リブ肉を大きな塊のままで焼き上げて、分厚くステーキのようにカットしてサーブすることをプライムリブと呼ぶようです。(薄くカットした場合はイングリッシュカットと呼ばれ、いわゆるローストビーフな感じらしい)これはまた違う食感、食べ心地。

(同僚は8オンスのフィレをオーダー)

いつものリブアイよりあっさり食べやすい気がしますが脂身部分はリブアイのようにしっかり火が入った方が美味しいかな。どちらも食べ比べてみることをお勧めします。

(自由か死か・・・ってステーキに大袈裟な)

ふぅ、満足。ヒューストンの私的ステーキランキングに加えるとしたらどうでしょう。

今即興で決めるのであれば、Papas→48→Taste of Texas → Brenner’s、そして今回のSteamboatですかね。Perry’s、Del Frisco’s、Capital Grill、Morton’sはまだ圏外で。(全米チェーンはちょっと評価低目で)

ヒューストンで和食フュージョン〜Kata Robata

母の日だった日曜日、家族でヒューストン市内に遊びに出かけていたので、せっかくだから外食しよう、いつもの中華街(ベルレア)以外で・・・となって、珍しくも日本食を選択。

■ Kata Robata (→公式HP

以前に一度だけ何かの折に行ったことがある日本食レストランKata Robataを初の家族連れで。イメージは米国富裕層を意識した和食フュージョン。幸いに20分待ちで何とか席が取れました。

(お店はほぼ満席でした、母の日ですからね)

ヒューストンで和食を外食するなんて滅多にないので、メニューを熟読のにもつい力が入ります。まずはSushi前にパラパラと居酒屋系メニューをやつぎばやにオーダー。まずはアサヒ生と共に。

カタロバタ風セビーチェ

ヒラタケの炉端焼きに蕎麦サラダ

タコのグリル、柚子胡椒風味

炉端焼きメニューから、はまちかま

3種の焼き鳥(明太子、照り焼き、大阪風)

味噌餃子、キムチパウダー

・・・ここらで次女が本気で怒り出します。そう、少々ピッキーで偏食気味な彼女からすると、知らないものは食べたくないのです。。(長女は果敢に色々トライして、特にはまちかまを絶賛)

こうしたお店で次女が食べれるのは・・・

サーモンとツナの細巻き。

ようやく来た!とこの満面の笑み。

いくつか米国の定番ロール系も頼んだのですが子供達には不評で結局自分達で頂くことに。どうやらキムチパウダーが海老天婦羅にかかっていたようで、刺激ブツと認識されたようです。。

妻と目を細めて頂いたのが、こちらの日本から空輸されてきている北海道産のホタテと、どこかの鯖、美味しかった〜。(1カンで7ドルと聞くと少々怯みますけども。。)

お酒は黄桜の純米酒がいい感じにリーズナブル。妻と黄桜といえば「ドン(呑)」と言いながらつぎあってみました。これが普通に美味しいんです。普通酒でこんなものかと決め付けず、普通に黄桜酒造の純米や純米吟醸、純米大吟醸にも今度手を伸ばしてみようかとも。

いいかげんお腹いっぱいだった我が家なんですが、女子のデザートは別腹といわんばかりにウェイトレスの姉さんが推してくるので一品を食後にオーダー。

やっぱりデザートを前に嬉しそうな妻。皆で昨晩のうちに娘達と3人で用意しておいた母の日メッセージカードも無事渡せてめでたし、めでたし。

我が家がわりと食べているからなのか、まぁ、このぐらいが相場なのか4人で250ドル。そういえばオースティンでも同じぐらいかかったわ!(→オースティンで焼き鳥と寿司

普段は家飲みばかりですし、外食といっても中華ばかりなんで、全然OK。

何かの記事で読みましたが、米国の1億人近くが母の日には外食に出かけるそうで、飲食業にとっては凄いかきいれ時の日なんだそうです。やっぱり母の日はママに料理を作らせずに日頃の感謝を外で食事をすることで示そうということなのでしょうか。

自分の母に感謝を伝えるのをすっかり忘れていたので、来月日本で会う時にでもまとめて伝えなくては・・と思ったダメ息子なのでした。

証明写真のあの人は・・・

頭に流れるのは松任谷由実ですが、それは卒業写真。こういうどうでも良い発言をするたびに僕をいぶかしげな目で見る20代前半の部下。

米国滞在用のVISAを更新する準備をする中で証明写真を取る必要があり、長女の日本パスポートの更新では近所のCVS(薬局)に行った(→米国でパスポート更新)と聞いたので、自分も足を運びました。

レジのおばちゃんが面倒臭そうにデジカメを出してきて、はい、そこに立って、パチリ(何も言わず)、そして横の機械でプリントしてはいどうぞ・・と。

データも欲しいんだけど・・と伝えると、それは無理とあっさり否定。無理たって、そこに入っているでしょ画像データ!交渉むなしく、ゼロ回答。

おまけに・・・

白ワイシャツの襟が折れてるし、下の2枚目のプリントにいたっては、僕の顔を中心に写真切れてないし!(適当すぎる)

撮り直しを要求したのですが、ちゃんとシステムが証明写真として使用できると判断しているから不要、と。 本当に、こういう時のサービス精神のかけらもない従業員とのやりとりはMPを磨耗させます。(申し訳ないが黒人に多い)

結局、自分のiPhoneで撮影した画像を加工して提出しました。。こういう時は日本の行き届いたサービスが懐かしくなります。

ベルレアで海鮮中華〜Jade Garden

本年2月の出会いから、数ヶ月で既に5〜6回通っている最近のお気に入り、ヒューストンの中華街ベルレア地区の海鮮中華店。聞けば香港オリジンだそうです。(最初の嬉しい出会いが福建炒飯→あえて低糖質やぶりメシ

■ Jade Garden (→Yelp HP

これまでの調査でのオススメ3品はこちら。

プリップリなロブスター炒め

ヒラメの姿揚げをお皿にした白身魚と野菜の炒めもの。

スペアリブを丸揚げ。これも豚肉が熱々ジューシー。

実はここ2回ほど仕事の会食でも試しに使っており好評を得ています。その理由が・・アルコールがメニューにないこと!

どういうこと?という感じですが、こちらのお店(ここだけじゃないですが)アルコールを売ってないがゆえに持ち込み自由。アルコールを出すライセンス(リカーライセンス)がないからだと理解しておりますが、自由にそこのスーパーで買ってきてというスタンス。

最初の1、2回は自ら冷えた青島ビールを買って飲んでいたのですが、まてよ・・・自分でお気に入りのワインを買っておいてもちこめば酒屋プライスで飲めるのでは?と考えたのがはじまり。

(こんな感じで酒屋で40ドル平均のワインを買って持ち込み)

特にワインが好きなゲストの方を迎える時には、それぞれに紹介ストーリーを添えれば面白いおもてなしになる予感。

先日の会では、最初の白は、ブラインドのテイスティングでフランスワインを抑え1位となったスタッグスリープスワイナリーの赤カベルネ・・ではなくて、白のシャルドネからスタート、、

カリフォルニア特有のジンファンデルベースのカルトワインと呼ばれるプリズナー、そして特有の赤葡萄つながりでプティシラー・・というストーリーを、Whole Foodsで揃えられる40ドル台のワイン達で構成し喜んで頂きました。

(私一押しの〆の福建炒飯も好評)

酒屋で40ドル台のワインはステーキハウスで飲むと100ドル越えしてしまうので、これはリーズナブル且つ面白いおもてなしの試みではないか?と自画自賛中です。

同店のメニュー探求と共にもう少しこの酒屋ワインの切り口を深めていきたいと思います。

初めてのLINE乗っ取り

ほとんど家族内の連絡ぐらいにしか使っていないLINEが乗っ取られました、お初!

たまたま日本一時帰国時の予定の調整を家族や友人としていたところだったのですが「他のPCからログインされました」というようなメッセージが出たと思ったら「電話番号が変更されました」的なメッセージと共に一瞬でログイン出来なくなりました。(LINEは複数携帯端末からログイン出来ないので)

そして数分すると複数の友人の皆様から「LINE乗っ取られているよ〜」のご連絡が。(中にはわざわざ電話頂いた方まで)

「今忙しい?」

これってテンプレートなんでしょうか。あまりこうした唐突なメッセージを送らないタイプなんですがたまにはありえるか。

あわてて熟睡中の妻の携帯をお借りし確認したところ、ここにも同じメッセージが着信している。おそらく一斉送信。。

まずは心を落ち着けグーグルで「LINE 乗っ取り 対処」で処方箋を見つけLINEのヘルプセンターに通報。これにて乗っ取られたアカウントを削除する措置をとってもらうことに。

記憶していたLINEのIDでパスワードを忘れた際の手続きをメールアアドレス宛に送ってもらおうとしたのですが、このメッセージが中国語!そしてパスワードは既に変更済み。やっぱり下手人は中国か。

手元の妻の携帯から自分のアカウントの「今忙しい?」の返信として「死ね」と一言。そのあとネットで中国語の罵詈雑言を調べ順次発信しておきました。(ちゃんと最初だけ既読になっていた)

FBでつながっている方達には一言申し訳ない旨をお伝えしましたが、北海道の母親があやうくアマゾンのギフトカードを買いかけたぐらいで目立った被害は幸いに無し。

翌日LINEからアカウント凍結のお知らせも無事あり、アカウントを新規作成。LINEは米国赴任以来あまり使っていませんでしたが、これを機に少し使ってみようかな、LINE(今頃ですが)。

 

米国で中国式BBQ

お向かいのB家から週末BBQのお誘い。

お向かいは旦那がカナダ東海岸出身、奥様は中国本土出身の国際結婚カップル。どうやらこの日の手配は全て奥様とその中国出身の友人ご家族監修による中国式BBQ初体験。

(ちょっと画像がしっかり残ってませんが・・)

焼き鳥を焼くような低いBBQ台に炭を並べ全て串焼きにするスタイル。食材は全て金属や竹の串に用意されておりました。羊肉、鶏肉、牛肉、豚肉・・、鶏の心臓(ハツ)なんかも普通に。それ以外にも小さなタコやしいたけなどバラエティ溢れるところが流石に中国流。

網には油を塗りながら、味付けの基本は岩塩、チリペッパーにクミン。食材によってはニンニクをすりおろした油や、自家製のつけダレ(材料不明)を駆使しながら、串だけに。ほほぉぉ。

その他のおかずも、シャコを揚げたものや、昆布の酢の物、鶏の足を煮たものなど誠に雑多。(複数家族が単に自分の好きなお惣菜を持ち寄ったというまとまりのなさ)

それにしても、羊肉の焼き串は美味しかったぁ。もともと火鍋屋さんでもまとめてこの羊肉串と牛肉串をオーダーするほど(鍋があるというのに)好きなんです。

(先日の小肥羊でも串をごっそりオーダー)

これは中国四千年の歴史からもTTPせんといかん・・・と思いまして、早速背の低い串用のBBQグリルと鉄串をAmazonにてオーダー。我が家でも早速試してみようと思います。今日のシャコ揚げもお店まで行って今度揚げたてを食べてみないと。

食べ物系のTO DO LISTは増殖する一方です。

米国でパスポート更新

米国にて長女がパスポートを更新。自分も2015年1月にこちらで更新したので、家族では2人目です。

(普段は来る機会のない市内中心部の総領事館へ)

事前に申し込み用紙を埋めてお伺いすれば待ち時間無しのストレスフリーな素晴らしい対応。過去に何度か事務手続きでこちらをお伺いしていますが、あまり混雑していた記憶がありません。

申込時は本人の出頭は不要で親にて対応可能、1週間後の受け取り時のみ本人が窓口に出向く必要ありです。申込用紙の本人自著のサインを一生懸命、漢字での名前に挑戦した姿に萌えました。

2歳で長女が初めて作ったパスポートで皆でハワイに家族旅行したのが彼女の初海外。そして7歳になる2018年に人生2冊目のパスポート。

自分が初めて作ったパスポートは大学3年の1995年の20歳。僕よりきっと多くの冊数になるであろう彼女のパスポートにはどんな国達のスタンプが押されるのでしょうか。あるいは一々スタンプなんかが押されない世界がすぐそこなのかも。(全部の情報がICチップになったり、体内に内蔵されたり、そもそも国境手続きがなくなっていたり・・・まだ先か)

次女のパスポート期限は2019年の夏ですので、このパスポート更新も米国で実施予定。でも、その次の機会となる2024年前後は一体どこに家族で暮らしているでしょうか。まだ帰国後の日本にいるか、それともまた違う国か。

そんなことを長女の新旧2冊のパスポートを眺めながら考えました。

NY子連れ観光〜マンハッタンこども博物館

3月のボストン〜NY旅行の思い出整理上げ第二弾はマンハッタンこども博物館、チルドレンズ・ミュージアムというやつです。ヒューストンのこども博物館との違いはどんなものでしょうか。(→こども博物館

(83rd St.のBroadway近くですからアッパーウエスト)

入場料は大人12ドル、12歳未満は無料。コートを預けるクロークがあるのが有難いです。ちょうど1階部分の展示が「Hello From Japan!」で、なんと日本の文化や漫画、アニメの紹介。これは娘達にも良い機会。

日本って、どんなとこ?という情報がポップな感じの展示で。

カワイイ!文化の紹介的な切り口が多かったかも。

突然、神社やお寺、竹林に地蔵の展示があったりもして驚く。

日本語を書いてみる体験コーナーも。アルファベットに慣れた人達にはひらがなやカタカナはどう映るでしょうか。まして漢字も登場するとなると、26文字の書き方を覚えれば良い世界との違いに絶望されるかも。。(大文字、小文字があるから52文字か)

地下にはLet’s Danceというエリアがあり、他の階にも違うコンセプトのエリアが広がり、ワークショップやイベントが定期的にスタートするので、うまくスケジュールを組めば1日でもこどもを遊ばせることが出来そうです。

我が家はたまたま遊びに来ていた日本人の親子連れとも一緒に遊び娘達は大満足。3時間ほどを過ごし次の予定に向かいました。

NY子連れ観光〜セントラルパーク動物園

未使用画像を整理していたところ3月のボストン〜NY小旅行の一部が出てきたので整理上げ。第一弾はセントラルパーク動物園。

セントラルパークは何度か散歩やジョギングをしたことがありましたが、あの中に動物園があるとは知りませんでした。

(セントラルパークの南側から潜入)

む、結構歩いて遠いなぁ(子連れだと)。。と思ったら、馬車ならぬ自転車が引く乗り物が登場。観光客だから乗るか。

(結構早いので膝掛け毛布がありがたい)

(大人2人に子供2人、お世話になりました)

入園料は大人18ドル、子供13ドル。これで4Dシアターにも1回入れるそうです。しかし、寒いなNYの冬。

ペンギン達がかわいい。

うさぎとかめの童話って、イソップ寓話にも収録されているそうです。やはり子供達は展示されているサルや鳥達よりも触れ合えるチルドレンズーがお気に入り。

(餌やりした後はしっかり手を洗おう、よだれベットリ)

10分ぐらいの4D映画も楽しかった。水しぶきや嵐の風の体験効果があるのがアトラクション的。映画は2D派で、3Dとかも勘弁なんですが、アトラクションとして楽しむ分にはOK。

個人的には熱帯雨林ゾーンでクジャクに会えたのが嬉しかったです。(→懐かしのキッピ郎

我が家は早めのランチ後の腹ごなしにセントラルパークまで歩いて動物園で1時間ちょっと過ごし、ホテルの部屋が15時〜に用意出来る・・といういい流れでの時間の使い方が出来ました。

子連れでNY観光といっても、ずっと街中ばかりでは飽きますので良いアクセントに挟めるのではないかと思います。