ツンドクからのランドク

だんだん机の下のツンドク本の標高が伸びており崩落の危険が。数えてみると未読が40冊ほど。そろそろ年内完読を目指し新規発注は抑え目にしていかないと。

米国駐在中を含めて5年近くをkindleに頼って濫読生活してきましたが、2020年は再び紙の本に回帰。(→紙の本を買ってみる

読んだ量、読んでない量が可視化されるのは紙の本の大きなメリットですね。あとは紙のページをめくる感触がやはり良い。

中古の本をネットで買うようになったのも最近の購買行動の変化です。Amazonとかメルカリにてポチポチと。

推しの方の著作は少しでも応援出来るよう新刊を買うことを心がけていますが、不動産やお金関係本など、情報収集が目的の場合は中古本も家計抑制のために積極的に買うようにしており、読み終わった後は本棚に残す本と、再び流通させる本(ブックオフに売る本)に分別しています。

(9月に読んだ本の量も現在進行形で見える化)

残したい=人に勧めても良い本なので、自分の本棚に入りきらないものは職場の本棚に入れたりしています。ペーパレスを進める世界で敢えて紙の本という矛盾も嫌いじゃない。

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