「公開減量生活」カテゴリーアーカイブ

靭帯と体重の関係

伸びてしまった靭帯 を縮めようと、出来るだけ刺激を与えずに過ごしています。いきおい、身体活動量が減り体重が微増。

Do, or do not. There is no try.

(ご近所のI家から頂いた秋刀魚は刺身で食べても最高!)

階段の上り下りなど真っ先に避けたい動きなので、常にエレベーターとエスカレーターを駆使。老人やベビーカー様の厳しい査察の視線には足をひきずり応えています。

■ 7月頭 81.0キロ  糖質ダイエット生活スタート

■ 7月末 77.5キロ

■ 8月末 78.9キロ

■ 本日  79.0キロ

9月に入ってから糖質制限も緩めにしたのが響いているのかもしれません。10月からは再度4週間、糖質制限強化月間シフトをしいて対応するつもり。(そして北海道に帰省して痩せたカラダでお寿司を頂く作戦)

さて、実践、実践。

減酒します

靭帯の早期再生を祈願いたしまして、しばらくの間、減酒しようと思います。当初は禁酒とも考えたのですが、あまりにもハードルが高いのもなんですので、減酒で。

Do, or do not. There is no try.

(秋刀魚の美味しい季節になりました)

外ではジョッキ1~2杯程度、自宅では出来るだけノンアルコールビール推奨で。日本酒や焼酎はまとまった量を飲むのはしばし控えてまいります、とりあえず3週間程度は。

足をひきずりながら、階段を一歩一歩歩くには忍耐が必要で、酔うと忍耐力なくなりそう。回復までにはどんな早くとも3週間という診断でしたので、ここはガマンです。

この3週間で、減酒による減量、健康のありがたみ、足の不自由な方の視点、まで手に入れば、まさに怪我の功名。

伸びてもただでは起きない、この精神で参ります。

糖質制限7週間目

6週間目が米国出張となりまして、少しペース乱れた減量生活。
増えたら戻すの掛け声で何とかステイ。

糖質制限も、5週間目からは週末の昼は解禁、会食事は解禁、ビールもだいたい可、としてます。あまり厳格な運用していると、長続きはしないので。

Do, or do not. There is no try.

(たまには回転している寿司も食べないとね)

■ 80,0キロでスタート

■ 78.0キロ(4週目)

■ 77.7キロ(5週目)

・・

■ 78.0キロ(7週目)

この1ヶ月、78キロ台での攻防が続いています。しかし79.0キロ以上には一度もなっていないので、少しずつの変化が感じられます。思い起こせば、人生最大体重を記録したのは丁度一年前の2011年9月。(その日のブログ→「僕、太る努力をやめます」 なんのこっちゃ。。 )

Do, or do not. There is no try.

そこからレコーディングダイエットをしたり、カロリー管理をしたり、なんだかんだやって3キロ減。80キロの壁で一進一退したところから、糖質制限で78キロの壁へ。

ここから次の75キロの壁に向かっての3キロの戦いが手ごわそう。でも、大分と痩せるコツがつかめてきた気もするので、年内ぐらいには達成できるかも。

最終的なゴールは、BMI 22で、入社時の体重である72キロ到達~定着です。来年3月の人間ドッグまでを期限とすると半年だから、月に1キロのペース。

決して無理な話ではないと思うので、ゆるやかに進めたいと思います。まずは週に1回は減量生活を公開するところから。

噂のドローイン、暇があれば試しています。お腹を引っ込めるだけで、お腹まわりが減るのならそんなに素晴らしいことはないですね。

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■ 121冊 (2012年)

肥満大国への挑戦

本日より7日間の米国出張。いまだ世界をリードする超大国、そして肥満国家に単身挑んで参ります。

Do, or do not. There is no try.

(父の無事の出張を祈念いたしまして、一本締め~~?)

Do, or do not. There is no try.

出張当日の朝の計測は・・・78キロ。

果たして帰国時には何キロで生還できるのか。さらに、フライトは大小とりまぜて6本、合計で32時間は機内の人。

カロリー管理と、移動の時間を如何に過ごすかが課題になりそう・・という訳で逝って参ります。(と書きながらも、9月1日夜に無事に帰って参りましたのでいつもの思い出しブログです。)

ここから1週間、アメリカ編です。

糖質制限5週間目

今週は一進一退。どうやら78キロ前後に最初の壁があるようです。

Do, or do not. There is no try.

(最近の愛妻弁当は、ご飯抜き)

■ 80.0キロでスタート

■ 78.0キロ (4週目)

■ 77.7キロ (5週目)

週末からは1週間の米国出張、肉まみれになりそうな予感。カロリー過多な肥満大国で如何にカロリーコントロールするか、手ごわい1週間になりそう。

今が、デ部からダイエット部に転部できるかの分かれ目。
入部させてくださーい。

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受験のために合格体験記を読んで自分を盛り上げる感じで。

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このドローイングなんですが、踊る時の姿勢に近い気が。だから踊っていると腹がへこむのか。

■ 115冊 (2012年)

糖質制限4週間目

今のところ大きなリバウンド無く進んでます、糖質制限生活。

Do, or do not. There is no try.

(妻の協力あっての糖質制限生活)

■ 80キロでスタート

■ 78.9キロ (1週目)

■ 78.1キロ (2週目)

■ 79.0キロ (3週目) *シンガポール出張でやや増量

■ 78.0キロ (4週目)

会食などで少し体重が増えてもお米や小麦粉、砂糖をさけていれば体重はコントロール可能。そんな軽い自信が沸いて来ました。

次は78キロをベースに、75キロを窺っていく、そんな感じで。
週末は1食ぐらいお米を解禁していくつもりです。

糖質制限3週間目

炭水化物と糖類と距離を置く生活、再開です。シンガポール4日間ではルールを弱めていたので、やっぱり増量。

Do, or do not. There is no try.

■ 80キロ→78.9キロ(1週目)→78.1キロ(2週目)→79キロ(3週目)

昼と夜の連日の会食で、ビールもたっぷり飲みましたので。1週間で増えた肉と脂肪は1週間で減らして、たんたんと継続、継続。

見た目の減量感は結構出てきた気がします。

糖質制限2週間目

炭水化物及び糖類と距離を置いてから2週間が過ぎました。

Do, or do not. There is no try.

(脂質がOKなのが、カロリー制限とは大いに異なりますね)

■ 80キロ→78.9キロ(1週目)→78.1キロ(2週目)

わずか2週間でほぼ2キロ減。 (さらに期間中77キロ突入も既に2回)どうやら炭水化物&糖質をカットすることは、今のところかなり減量に有効に働いている模様。

今回は来週月曜日までスーパー糖質制限を進めた後、出張中の4日間は多少は制限緩和のつもり。会食が昼夜と続くので、あまり食事を残すのもどうかなと思いまして。(でも、量は少なめにしたい)

このまま週1キロ落ちるペースがどこまで続くのか、もう少し見たくなってきました。どこかでは壁にぶつかり止るはずなので。

糖質制限1週間目

炭水化物と糖質を制限しようと思って1週間が過ぎました。意外と順調に7日間をしのぐことが出来ました。

Do, or do not. There is no try.

(サーロインは食べても、ご飯は残します)

日本人になって7日間米を食べなかったことって、ちょっと思い出せません。中東に長期出張していた時もビリヤーニがありましたし、欧州にも中華があるし。

勿論、小麦関係やら芋類も口にしていません。豆腐と野菜を主軸に、目一杯おかずを食べ続けています。お酒は糖類ゼロのビールか、焼酎。

通常のビール、日本酒はできる限り避けながら今のところ過ごしています。あまりガマンしている感じはありません。

3日から1週間で効果が出てくるそうですけど・・・

■ 80.0キロ → 78.9キロ

おぉ、いきなり1週間で1キロ。
もう1週間継続決定。

低炭水化物生活トライ

久しぶりの公開減量生活カテゴリ記事アップ。それだけで減量が停滞期に入った事態を感じさせます。

Do, or do not. There is no try.

人生ピークの83キロの年初から79キロへ、そこらあたりで壁にぶつかり現在80キロ前後。沖縄旅行から帰京したら81キロ。

カロリー管理生活もややマンネリ化し、一方で運動強度をあげていくのもそれなりに億劫。でもやはりあと5キロ下げたい、75キロ以下に。 決め手をかいていた訳ですが (そしてその為のモチベーションも)

O先輩と飲んでいて、そのヒントが。人間ドックで糖尿病の懸念が指摘されたO先輩が、独自の調査と研究の結果辿り着いたのがコチラ。

そして実践わずか1ヶ月でマイナス5キロを達成した低炭水化物生活。以前に興味をもったトータルワークアウト。(TちゃんやOさんが見事に成功されていました)

でも、そこまでは過激ではない炭水化物制限生活。まずは、米や小麦粉、その他の穀類、糖分から距離をおいた週末3日間を送ってみようと思います。

でも困るのは平日の朝、昼の食事。

Do, or do not. There is no try.

(コンビニで炭水化物を避けてみると、昼の食事はこんな感じ)

これは妻の協力無くしては成功しないだろうな。家族平和のために、まずは僕の健康、どうか宜しくお願いします。