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髭剃りのふるさと〜ふるさと納税2023

もひとつ続けて、ふるさと納税の話題。

パナソニックの電気シェーバー三代目のモーターが急に調子が悪くなってきて、剃りも甘くなったので四代目を物色。前回の購入は2020年でした。(→シェーバーも三代目

スッキリとしたデザインでカッコイイ。

刃の枚数が増えると値段が高くなっていくのですが、今回は手頃な値段の3枚刃のコンパクトな機種を選んでみました。

三代目は当時最先端のリニア5枚刃だったので、3枚刃ではグレードダウンを感じるかな・・と思いましたが、剃り心地は大変快調。こんなことなら、さっさと買い換えればよかったか。

(久しぶりに電動じゃないのも試してみましたが、剃刀負けがひどくてすぐに断念。。。)

二代目がなまじに6年使えたので、三代目も5年は使いたいなと気負っておりました。説明書には電池の寿命が3年程度とありますが、これまではモーターが悪くなって買い替えしたくなります。

パナソニックの製造現場がある彦根市へのふるさと納税86,000円の寄付で、手に入れることができました。市場価格は21,000円程度の品なんで少し割高かもしれませんが、ふるさと納税は気持ち的にはほぼタダですので。。

ふるさと納税の制度が今後も続くなら、シェーバーの後継機はこうやって手に入れるのがいいかも。IZUMIという耳慣れない製品を次回は試してみようかしら。

たらこリピーター〜ふるさと納税2023

ふるさと納税では、たらこリピーターです。

年2回ほどの頻度でキロ級のたらこを届けてもらい冷凍保存して朝食のお供として食べてます。たまには明太子や筋子、いくらも頼みますが、たらこが、クオリティとコストのバランスが整っている気がします。

今回は留萌のたらこ。

たらこ、ご自身はアメリカ(アラスカ?)で獲られたスケソウダラさんの卵ですが、最終の加工場は日本ということで。

・・今回は以前のようにシールの山は同封されておらず。(→たらこシールラッシュ

ふた腹ずつ小分けして冷凍。我が家も一瞬だけプチ水産加工場の様相に。。。(→実家は工房です〜魚卵工房

魚卵がたっぷり手元にあると安心・・って。尿酸値には一定気を配りながらも、プリン体万歳。

世界では、キャビアを除いて、魚卵を食べる文化がないのがとても不思議です。食感や見た目が苦手なのでは、ということですが、これも文化の違いなんでしょうね。

徒歩圏内にくら寿司が登場

徒歩圏内にくら寿司が開店したので家族で行ってきました。

(くら寿司と言えば・・びっくらポン)

我が家にとって、くら寿司と言えば、米国生活では当初はダラスにある夢のお店。それがヒューストンにも進出してくれて普段使いの日本食の楽園に。(→ヒューストンで回転寿司

現在の暮らしには、スシローやくら寿司のような有力回転寿司チェーンが徒歩圏になかったので嬉しい出店です。予約システムを使えば待たずに入れるのも素敵に現代。(入店待ちの皆さんも使えば良いのに・・これもデジタルリテラシー問題か)

すっかり舌も日本仕様に戻っていますので、米国で受けたような感動や衝撃はないものの、廻らないお寿司も幸せだよなとしみじみ。(勿論値段も違います→廻らないお寿司で幸せ

それにしても、びっくらポンの当たらなさが絶妙。娘達の応援を受けて区切りの35枚目まで必死で食べましたが、当たらず。

GWに大叩き〜100を切れない男

GWに練習ラウンドに行ってきたのですが、これが大叩き。

あちこちと混雑していたGW。少し高速を降りてから距離がありましたが、リーズナブルながら整備の良いコースでした。

■ 58 + 56 =  114(パット42)

20ラウンドぶりに110オーバーを叩きました。いやはや。

パットがダメだったのは明らかなんですが、この日はドライバーとウッドがとにかく整わず。アイアンの調整は割と出来たのですが、ひどい内容に。

思い当たることは二つ。一つ目はは前回ラウンドのグリーンがとにかく早かったこと。パターの距離感が修正できなかった気が。

そして二つ目が、アイアンのスイングでドライバーを打とうとしている、、ということ。これはラウンド後に同行した義父から指導ありました。確かに使い分けの意識が出来ていなかった。

ここしばらく、ドライバーとフェアウェイウッドが当たるようになった一方、アイアンがイマイチになっており課題としておりました。それぞれのスイングを使い分けれるようになるのが、現在の大きな課題。あとはパット。

110はほぼ叩かなくなってきたことを、逆に叩いてみて実感。(これも気が付けば、の進歩かも)

■ 通算ラウンド174回、ベスト91、平均スコア106.69

サラリーマンの飲み代もサステナブルに(2023年5月)

サラリーマンらしく時々は飲み代の様子を定点観測。自分はお小遣いの使い道=ほぼ飲み代なんで、重要。

(門前仲町の老舗鮮魚店が営む居酒屋、刺し盛りが抜群)

これ、言ってしまうと身も蓋もないんですが・・自分より上の世代の方とご一緒する機会が多いと自分の負担額が限りなく割り勘に近づくので飲み代はしれたものですが、下の世代と出かける機会が増えるほどに際限なく出ていくものです。

GWに時間があったので、2023年のここまで4ヶ月の家計簿もざっとチェックして現在地を確認。今のところ、最近のターゲットである月10万円平均はオーバーランしていませんでした。

2022年はちょいオーバーの130万円ほどで締まったので、2023年はそこそこの範囲内で整うと良いなと思います。休肝日の積極採用とも正の相関関係が出てくることには期待。

5月は現時点で飲みに行く予定が入っているのは・・私的な懇親の機会で9回、仕事での会食は4回と、ごく平均的な月。私的な会が平均1万円で賄えればOKです。

元気であれば、少々のコストの上振れに文句もありません。健康に飲み続けられるか。何事もサステナブルが問われる時代。