日本語留学生達の帰還2018

毎週のように国内出張の発着場所として足を運ぶジョージブッシュヒューストン国際空港、通称IAHですが、こんなにウキウキ向かうのも久しぶり。

そう、日本語留学生達の帰還。妻子3人が日本一時帰国2ヶ月を終えてヒューストンに帰って参りました。

まずはドキドキの日本出発直前のやりとり。台風が関東にやって来たためフライトも1時間以上遅れてのスタート。この画像が送られてきてから14時間後ぐらいにヒューストン着です。

(じーじばーばに2ヶ月大変お世話になりました)

万全を期してフライト到着時刻に空港へ。実際はここから入国審査や預け荷物の引き取りがあるのでまだまだ時間はかかります。(ビジネスだと意外と早く出てくることもあるので出迎えの際は注意ですが、当然のエコノミー)

あ・・出てきた・・・動画を回す余裕無し。

再会を喜んでいると親切なご婦人がせっかくですからと家族写真を撮ってくれました、有難うございます。

(日本の猛暑もなんのそののヒューストンの紫外線)

帰宅後、手早く昼ご飯を用意して仕事へ。夜19時頃に帰宅すると留学生達3人は居間で熟睡中。一番先に起きてきた長女を連れSeiwaに食材買い出しに出かけ、久しぶりに一緒に料理。

(ナスを切る姿が頼もしい7歳)

ナスと豆腐の炒め物(全く辛くない麻婆茄子風)と翌日用のお子様向け甘口カレー。あとはビンチョウマグロの刺身を漬けに。(正式名はビンナガらしいですね)

1人が4人になるだけで料理の総量が増えますね。

(よく食べる長女と食わず嫌いの次女も相変わらず)

家族生活も皆で心機一転。しっかり気持ちを切り替えてやっていきたいと思います。取り敢えずは皆の時差調整のサポートから。

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